カテゴリ:しんちゃんのこと( 21 )

下準備

来週開けたら早々に、「猫の肖像画館 原画展」に向けて、しんちゃんの肖像画を荷造りして、銀座のギャラリーまで送らなくてはいけない。
ご隠居様からの案内メールには、肖像画についてのコメントをはがき大にまとめて、一緒に送ってくださいとある。
何時作ろうかなぁと思いながら、延ばし延ばしにしてきたけど、ようやく今日、完成させる気持ちになった。
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しんちゃんが苦労のない世界へお引越しする直前の2ヶ月間、毎日獣医さんに通った話は、ずいぶんと広島猫馬鹿隊の皆さんにも聞いてもらったし、このブログにも何度か書いた。
その2ヶ月通っていたある日、病院が立て込んでいて、しんちゃんの診療が終わったのが午後8時を過ぎていた。
他の患畜さんも帰ってしまった後の待合室は、とても静かで無機質な感じがして、心細い思いで会計を済ませ、病院の建物から出ようとして、土砂降りの雨になっていることに気がついた。
風も強くて雨は横殴りになっているというのに、傘はない。
車は、第2駐車場だから、信号を渡った向こうにある。
途方にくれながら、なんとかしんちゃんのキャリーバックを出来るだけぬらさないように、抱えながら、小走りで車まで走った。
病院の駐車場は暗くて、国道を走る車のヘッドライトのけばけばしさと、ひどい雨の音という最悪のシュチュエーションの中、毎日病院へ通うことがしんのすけにとって良いことなのか、といういつもの疑問が湧いてきて、とうとう我慢できず、車の中で大きな声で泣いてしまった。
そのとき、しんのすけが、以前元気だったとき、「おかあさん、どうしたん?」と聞いてきたのと同じ声色で「にゃ~ん」と鳴いた。
長時間待たされて、本猫もしんどかったろうにと思うと、また泣けた。

猫の原画展の紹介カードに、この時のことを書くことは、早くから決めていて、レイアウトも、頭の中では決まっていたが、カードを作るとき、多分泣くだろうなと思い、なかなか完成できなかった。
そして、今日、カードを作りながら、やっぱり泣いた。
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by nekokaka | 2007-11-15 23:28 | しんちゃんのこと

11回め

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2006年1月1日のしんちゃん

しんちゃんがお空に昇ってから11回目の今日。
りんどうやひまわりが、お花屋さんに並ぶ季節になったよ。
しんちゃん、楽しく過ごしていますか?
そっちは、どんなお花が咲いているんだろうね。

しんちゃんが、闘病しているときは、もうこんな気持ちは絶対に嫌だな、と思っていたけど、最近ようやく、あの闘病も含めて、しんちゃんとの大事な時間だったんだな、と思えるようになったよ。
朝起きて、お兄ちゃんは、台所へすっとんで行って、しんちゃんは、階段を下りて行く間中、お母さんの足にまとわりついて、グルグル言って甘えてたね。
ご飯も、お兄ちゃんが食べ終わるまでじっと待ってるようなお利巧さんだった。
しんちゃんのような、おっとりした、カワイコちゃんにまた会えたら良いんだけど。
猫づきあいのちっともわかっていない、お兄ちゃんの面倒までしっかり見てくれる、そんなしんちゃんみたいに出来たコがどこかに居るかな?
お母さんは、このところ、新しいご縁があるんじゃないかな?とアンテナを立てて、そのときを待っています。

今日、新潟、長野は大きな地震があって、たくさんの人がお家を無くしたり、避難所へ避難しなくてはいけなくなったよ。
そんなお家の四本足ちゃんたちも、無事でありますように。
一日も早く、元の生活に戻れますように。
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by nekokaka | 2007-07-16 21:01 | しんちゃんのこと

ガーベラ

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昨日は、しんちゃんの9回目の月命日だった。
毎日、しんちゃんマンションに向かって、おはようとただいまと、今日もかわいいね、を忘れたことはないけど、昨日は16日ということをすっかり忘れていた。
月命日くらいは、お刺身か猫缶をパッカンしてお供えしようと心がけていたけど、ついに9回目にしてうっかり、すっかりが発生orz
きっと、しんちゃんは、あの切れ長のお目目をすうっと細めながら「うちのかーさんの脳みそは、やっぱりこんなもんじゃ」と納得しているかも知れない。
しんちゃん、今月は、しんちゃんのお鼻の色に合わせて、ピンクのがーベラにしてみたよ。
花よりだんごのしんちゃんは、「さわらのお刺身ギボンヌ」と思っているかもね。
明日、お兄ちゃんも大好きな黒缶開けたらお供えするね。
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by nekokaka | 2007-05-17 22:28 | しんちゃんのこと

やつあたり

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しんちゃんが俗世からサイナラして、8回目の16日。
本日の写真は、まだ病気になる前の、毎日がお気楽で、楽しくて、いっぱい食べて、よく寝ていた頃のもの。
ふくふく、しんちゃん、おデブのしんちゃん、お鼻がピンクのかわいこちゃん。
そんな陽気な毎日が、しんちゃんの嘔吐の連続で、どんより曇り色になった頃、ペットの手作りご飯推奨派の獣医さんが、ある小冊子に寄稿した随筆を読んだ。
勤勉で、いろいろな資格も持ち、患畜さんの飼い主さんからも絶大な信頼を得る獣医さんの書かれた文章の中に、「何度も同じ失敗を繰り返さないために、一度、後悔した状況を再び作らない」というくだりがあった。
今読めば、当たり前のことが書いてあるのだけど、当時、しんちゃんの嘔吐を見るたびに、胃がぐうっと痛くなっていた私は、こんな思いをしないために、アトムとしんのすけを見送った後は、猫と暮らさないのがベストなのか?と思った。
獣医のくせに、なんてことを書くんだろう?と嫌な気分になったけど、これは、当時の辛い状況を受け入れられなかった私の八つ当たり。
もちろん、そんな、ひねくれたことは、一行だって書いてない。
落ち込んでも、しんちゃんの具合が良くなることはないのだから、できるだけ普通にしていようとは思ったけど、凡人の私にはとても、とても難しいことだった。

さて、アトムさん。
母は、まだまだ人間が出来ていないので、病気になるのはう~んと、う~んと先にしてくださいね。
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ふ~ん、どうしよっかなー

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by nekokaka | 2007-04-16 22:20 | しんちゃんのこと

7ヶ月

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しんちゃんが、お星様になってから7回目の16日。
去年の今ごろは、しんちゃんの嘔吐の原因を2軒の病院でも見つけてもらえず、どうしたもんか?と悩んでいた。

しんちゃんの原因不明の継続的な嘔吐は、2005年の2月から始まった。そして、その年の夏頃から、ネットで情報を集めては、しんちゃんの嘔吐を止めるための方策を探っていたところ、ひとつの方策に、「手作りご飯」というものがあった。
キャットフードを止めて、人間が口に出来るレベルの素材で、ネコごはんを作りましょう、というものだ。
ドライフードも缶詰めフードも、原材料のレベルは分からない、と言われればその通りだし、加工フードを消化することは、動物の胃腸に優しくない、と説かれたら、そうかぁ、と思った。

そこで、手作りご飯の本を買い、しんちゃんに手作りご飯を食べてもらおうと、食材をスーパーのお魚売り場で、お肉売り場で、どれなら食べてくれるだろう、と何度も、何度も、行きつ帰りつしながら、食材を物色した。
2軒目の獣医さんで、アレルギーテストを受けて、ラム肉に反応するという結果が出ていたから、ラム肉以外のもので、しんちゃんが食べてくれそうなもの。
生肉前提のメニューだから、豚肉は却下。

最初に試したのは、生ささみだった。
まな板で、叩いて、ミンチにして、お皿に盛ってみた。
しちゃんは、匂いを嗅いで、そのまま後ずさりした。
なので、ミンチに大好きなおかかをまぶして、置いてみた。
最初は、遠慮がちにおかかだけを、舐めていたのが、ささみ一本分のミンチは食べきった。
「えらいね、えらいね」と褒めて、期待でわくわくしながら、もう一回出してみたら、案の定、ダメだったorz

一時、うちの冷凍庫には、ラパンの骨ごとミンチや、馬肉や、ターキーが入っていたことがある。
ネットのお肉屋さんで、購入して、しんちゃん用にストックしていたものだ。
だけど、この生肉を食べさせるために、食べる量を減らして、空腹のタイミングを計って、がつがつ食べさせるということが、かわいそうでならなかったのと、アトムがちょろ食いで、10年来、常時フードが置いてあったのに、それを朝と、夕方にしか置かないというのが、アトムにもかわいそうな気がして、結局、冷凍庫のお肉は、しんちゃんがお星様になったあと、廃棄した。

私が、いまさら、説明するまでもないが、ネコバカ好きさんの集まる掲示板を提供している、「ネコでっせい!」のWebmamサエコポンさんが書かれたエッセイに、「サカナの唄」の流れるマーケットで、腎不全のポン太ちゃんが食べられそうなものを物色して、歩きに歩き、そのときから、「サカナの唄」が大嫌いになった、というものがある。
しんちゃんの嘔吐が始まった頃、行きつけのスーパーマーケットの売り場で、流れていた「お魚の歌」はもう、何回も流されたテープが、よれてしまって、回転数がバカに遅く、ちょっと怖いようなメロディになっていた。
お魚コーナーを過ぎて、お肉売り場を歩くと、その先に、乳製品のコーナーがある。
その乳製品のコーナーに、当時から、今も「3-a-day」というアニメーション付の広告ソングが流れている。
しんちゃん用の食材を、目を皿のようにして物色し、お魚売り場から、お肉売り場へと移動する。「乳製品の唄」が聞こえたら、お肉売り場はおしまいだ。持っている買い物カゴには、なにも入っていないのに。
そこから、回れ右して、お肉売り場から、お魚のコーナーまで、何度往復しただろう。何か買って、早く帰ってやらないと・・・、今日は嘔吐していないかしら、と焦る気持ちで、早足で。

「3-a-day~♪3-a-day~♪」と流れる陽気な調子が、どうにもやりきれなくて、恨めしかったのを覚えてる。
だから、私は、サエコポンさんが「お魚のうた」が嫌いなように、「乳製品のPRソング」がどうしても好きになれない。
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by nekokaka | 2007-03-16 23:27 | しんちゃんのこと

アカデミー賞

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2月26日、第79回アカデミー賞授賞式が、アメリカ・LAコダックシアターで開催された。
授賞式の様子は、WOWOWで毎年、衛星生中継があるけど、月曜日の朝からはさすがに見られないので、録画していたものを、今日ようやく見た。
マーティン・スコセッシ監督が、6回目のノミネートにしてようやくアカデミー監督賞を「DEPARTED」で受賞し、ピーター・オトゥール翁は8回目のノミネートだったけど、主演男優賞を逃した。

去年のアカデミー賞の発表があった頃、しばらく治まっていたしんちゃんの嘔吐がまた始まった時期に重なる。
こたつの中で寝るのが好きだったしんちゃんは、お布団の中に入らなくなっていた。
2月末はとても寒くて、体調万全ならコタツの中でヘソ天で寝るのが通常なのに、当時は、おなかの腫瘍が熱を持っていたか、体が温まりすぎると気持ちが悪くなったので、コタツ布団に入らなかったのではないかと想像する。

私は、しんちゃんの様子がおかしいことに悶々としながら、「猫 嘔吐」で毎日ネットを検索していた。気の重くなる検索結果を読んで、不安になる気分を紛らわせるために、TVで放映される話題作を片端から見た。
映画が始まって、エンディングに至るおよそ2時間は、現実逃避できた。

ニュースもバラエティ番組も見なかったこの時期、時事にはとんと疎く、浦島太郎状態だったが、アカデミー賞受賞作、候補作につては、詳しくなった。

昨年受賞したアカデミー賞作品を、今年は、WOWOWで見る。
映画館に行くより、しんちゃんと一緒に過ごしたかったあの時期。
今年は、去年に比べたら格段に暖かくて、桜も早く咲きそうだね。
昨年の今頃は、しんちゃんがああだった、こうだった、と思い出すのも、まだまだ続きそうです。
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by nekokaka | 2007-03-01 10:59 | しんちゃんのこと

6回目の今日

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しんちゃんが、お空に昇ってから、6回目の16日。
真夏のあの日から、真冬の季節になったよ。

しんちゃんがお星様になって1ヶ月した頃、自分でも納得して治療をしたはずなのに、獣医さんには、とってもお世話になって、良くしてもらったと理性では理解していたのに、胸の奥に「違う獣医さんにかかっていたら、どうにかなっていたかもしれない」という気持ちが湧いてきていた。
どの飼い主さんも通る道ではないかと、今は思う。

そんな悶々としている時期、携帯電話にしんちゃんの主治医の先生から電話があった。
緊急用に、教えてもらっていた、K先生個人の携帯電話からだったので、携帯の液晶に先生の名前が出たとたん、「わ~!恩知らずなこと思ってたから、ご本人から電話がかかってきちゃったよ~」とおたおたしながら、電話に出た。
おっとりと、もじもじした様子で、K先生は、「あのね~、7月にいいもの貰ってて~、でも、事務の人が渡し忘れてたらしくって、今受け取ったんよ~、ありがとね」とおっしゃった。
「あ~!アレですか~、いや、先生には休日にも診て貰ったりして、お世話になったので・・・」
7月に病院へ持参したお中元のお礼の電話だった^^;(電話があったのは、9月半ば)
K先生は、続けて「○○さん、大丈夫~?まだ1ヶ月じゃもんねえ」としみじみしおっしゃり、続けて言われた。
「あのね、ファドちゃんのお家ね、新しい子が来たんよ。健康診断にこの前来とったよ、やっぱりシーズーじゃった」フォッフォッフォッ、と独特の笑い方で笑いながら、先生は、ファドちゃんのお家のことを教えてくれた。
電話で話しながら、やっぱり、この先生で良かったと思ったよ。
しんちゃん、もしかして、しんちゃんの差し金かな?
お母さんが、迷いに迷ってるのを、気を使ってくれたのかな?

それから、年を越した今年のお正月、ファドちゃんのお宅から、年賀状が届いた。
そこには、新しい家族として、シーズーのサーティちゃんの写真と名前があった。
10月30日生まれだからサーティちゃん。
サーティちゃんは、またファドちゃんのお家に、癒しと笑いを届けに来たようだ。

病院には、だれも、お世話にならないほうが良いに決まってる。
だけど、病院で出会った人たち、病院のスタッフの方たちに対して悪い思い出はない。
それって、幸せなことなんじゃないかと思う。

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どうか、このまま、病院のお世話にならずに、ず~っと一緒に居てください( ̄人 ̄)オ・ネ・ガ・イ♪

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by nekokaka | 2007-02-16 23:02 | しんちゃんのこと

不意打ち

今朝、出勤する直前、いつものようにNHK朝のTV小説を見ていたら、お医者さんが、患者さんに詰め寄られて、がん告知をするシーンがあった。
癌ではないか?と聞かれて、最初は「胃潰瘍です」とごまかすものの、患者さんの熱心さに負けて、ついに、お医者さんが「おなかに腫瘍があります」というセリフを聞いたとたん、はからずも、ぽろぽろぽろ、と涙が流れた。
幸いにも、姉はTVの方を見ていたし、その後すぐに家を出たので、誰にも知られなかった。

しんちゃんも胃の中に腫瘍が出来て、ご飯が食べられなくなって、お星様になった。
こんなところで、しんちゃんのことを連想するなんて、思いもしなかったので、自分の反応に自分自身が驚いた。
今でも、しんちゃんの年齢を聞かれて、「12歳と11ヶ月でした」と答えるときに、目頭が熱くなってうまくしゃべれなくなるのは自覚していた。
だけど、今朝のように、なにげない場面で、鼻の奥がつんとなったとか、しんちゃんのがんばっていた姿を思い出したとか、まったくそういう前兆もなく、涙が突然湧いてくるのは、どうしたもんだろう?

しんちゃん、寂しいから、たまには、夢にでも出ておいで。
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by nekokaka | 2007-02-08 20:38 | しんちゃんのこと

おひさしぶり、しんちゃんマンション

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おひさしぶりね、しんちゃんマンション。
この時期、お花の種類が極端に少ないの。
それでも、しんちゃんのこと忘れずに、思ってくれる人たちがいるのよーん。
ありがたいね、しんちゃん。
もう少し、厳しい寒さが続くから、お花も縮こまって、春を待ってるのかもね。
お供えの猫ぶしや、ナチュバラ缶詰、お下がりをお兄ちゃんが頂くからね。
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by nekokaka | 2007-01-29 22:52 | しんちゃんのこと

喪中につき

年が明けて、初めてのしんちゃんの月命日。
今日はスプレーバラを3本買って、最後の頃よく食べていたミオコンボをお供えして。
おにいちゃんも、ミオコンボのおすそ分け。

ようやく巷も新年のふんわかした空気も遠のいて、「今日は寒いですね」が普段の挨拶になった。
昨年5月、母方の祖母が亡くなっているので、厳密には、私自身も喪中だった。
家内は、今年は、お鏡も門松のお印もしなかった。
ただ、商売をしている家なので、初詣は、氏神様だけに参った。

神主さんが「あけましておめでとうございます」とご挨拶。
なにやら、一同、もごもごと歯切れ悪く「おめでとうございます、本年もよろしくお願いします」と返した。
おめでとう、と言う簡単な言葉を言うのが憚られる。

祖母を亡くして、しんちゃんを見送って、新しい年にはなったけど、2006年が遠くなる。
しんちゃんとの距離も遠くなる。それは仕方のないこと。
人間の脳みそって悲しいね。
しんちゃんの伸びも、あくびの仕方も、夜中にこっそり、ひとりで買い物袋で遊んでいたことも、自慢そうに、枕元にその袋を置いてくれたことも思い出せるけど、このお家にしんちゃんが居たら、どんなしぐさをしたかまでは、想像できない。

しんちゃん、毎日、お兄ちゃんと笑って過ごしてるよ。
しんちゃんも、そっちの世界で、楽しく暮らしてるよね。
だけどね、しんちゃんが、一緒に居てくれたら、もっと楽しいと思うよ。
しんちゃんの世界にも、きれいなピンクのスプレーバラが咲いていますように。
またね、しんちゃん

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by nekokaka | 2007-01-16 21:10 | しんちゃんのこと


ねこかかのだらだら日記


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